2015年09月17日

きんつば

12002185_1651221288450216_3396604355177212914_n.jpg
大納言小倉と寒天等でできた餡に、小麦粉・白玉粉でできた生地を一面ずつつけて焼いたお菓子です。

きんつばの「つば」は、日本刀の鍔からきているそうで、江戸時代当初は円形のきんつばでしたが、現在では四角いきんつばの方が主流になっているそうです。

大納言小倉がたっぷり詰まっており食べ応えがあります!
ぜひお召し上がり下さい♪
posted by 紅屋重正 at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 話菓子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。